これは NAGOMI屋 が制作したデモサイトです。「ひだまりノート」は架空の事業所で、掲載の事業所名・所在地・人物・募集条件はすべて架空の設定です。
FICTIONAL DEMO
Home / About

暮らしを知ることから
看護をはじめる

訪問をこなすのではなく、その人が今日をどう過ごしたいか、一緒に考えることから始めます

利用者家族と話す訪問看護師
Our Values

大切にしている3つのこと

答えを急がず、まず聴く

暮らしのリズムや家族の迷いにも耳を傾けます

判断を、ひとりにしない

難しい場面ほど共有し、違う視点を持ち寄ります

「やってみたい」を支える

小さな希望を看護の目標に変えます

地域を歩く利用者家族とスタッフ
Message

「できないこと」を数えるより
「やってみたいこと」から考える

訪問看護は、決められた処置を届けるだけの仕事ではないと思っています。玄関を開けたところから、その人の暮らしはもう始まっている。今日は何をしたいか、何が気がかりか。そこから看護を組み立てられるのが、この仕事のおもしろさです

緩和ケア病棟にいたころ、退院の日に「家で何かあったらどうしよう」という顔をするご家族を、何度も見送りました。その先がどうなったのかを知らないまま、次の入院を受けていました

だから、その先を見に行ける場所をつくりました。ひとりで訪問する不安も分かっているつもりです。迷ったら相談していい。それを気持ちの問題にせず、仕組みとして残したいと思っています

管理者・看護師相原 千尋
  • 1982年となり町で生まれる
  • 2005年総合病院に入職。外科病棟で7年、緩和ケア病棟で4年
  • 2016年訪問看護ステーションへ移る
  • 2018年ひだまりノートを開設

いまも週に2日は自分で訪問に出ています。現場から離れると、スタッフに何を用意すればいいのか分からなくなるからです

Numbers

数字で見るひだまりノート

言葉で説明するより、そのまま見てもらったほうが早いものを並べました

職種の内訳
看護師 9名 理学療法士 2名 作業療法士 1名 事務 2名

全14名。看護師以外の職種が同じ事務所にいるので、リハビリの視点をその場で聞けます

スタッフの年代
20代3名
30代6名
40代4名
50代1名

年代がばらけているので、経験の話も子育ての話もどちらもできます

年間休日
120土日祝と年末年始

週休2日です。希望休は月3日まで出せます

月の平均残業
4.2時間1日あたりにすると約12分
所定の勤務8h
時間外0.2h

記録を訪問先で終わらせているので、持ち帰りの作業がほとんどありません

Outline

事業所のこと

名称
訪問看護ステーション ひだまりノート
所在地
ひだまり町2丁目14-8
開設
2018年4月
スタッフ
看護師9名、理学療法士2名、作業療法士1名、事務2名
営業時間
平日 8:45〜17:30(土日祝・年末年始は休み)
対応エリア
ひだまり町、となり町、みなみ野町。事業所から車で20分以内が目安です
サービス
訪問看護、リハビリテーション、ターミナルケア、24時間の緊急時対応

まずは、見に来てください

働く場所の空気は、その場に立たないと分かりません

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